バズらなくても、売れる。
59人の実践から見えた、Substackの現在地。
AMAZON KINDLE
発売中
奇跡のSNS
「Substack」
59人日本人ユーザーの生の声
全5章歴史・仕組み・実践を収録
一人の成功談ではありません。59人の実践と、よしだ健康の考察を合わせて、日本におけるSubstackの現在地を一冊にしました。
Amazonで本を見るAmazonの商品ページで、販売価格と購入方法をご確認いただけます。
バズの向こうに、読者との関係が残る。
Substackは、記事・メール・Notesをひとつにつなぐ発信基盤です。フォロワー数だけを追わず、書いたものを読者へ直接届け、関係を積み重ねていけます。
「書いても届かない」を、仕組みから変える。
本書では、Substackの歴史と仕組み、日本で使う意味、そして実際に書き続けてきた人たちの経験を一冊にまとめました。
59人の「私とSubstack」が、一冊になった。
59
人の書き手による
実践と物語
実践と物語
始めた理由も、書いている内容も、続け方も違う。順調に進んだ人だけではありません。
- なぜSubstackを始めたのか
- 何を書いてきたのか
- どこで迷い、何が変わったのか
- それでも書き続けた理由
数字の大きな人だけを並べた成功事例集ではなく、日本でSubstackを書く人たちの「現在地」を残した本です。
歴史、仕組み、実践。
Substackの全体像を一冊で。
- 奇跡は本物だ一度行き詰まったSubstackが、NotesとRecommendationsを軸に反転した経緯。
- 今なぜ日本人こそ乗るべきかnoteとの違いも含め、日本の書き手にとっての意味を考えます。
- バズらずに売れる仕組みフォロワー数ではなく、読者との関係が残る発信の構造。
- ブログとメルマガとSNSがセットになった奇跡別々だった三つの道具が循環し、発見から関係づくりまでをつなぐ仕組み。
- 今日あなたが打つ最初の一手受け皿の記事、プロフィール、翌朝のNotesまで具体化します。
巻末寄稿集『私とSubstack』
59人それぞれの言葉で、書くこと・読むこと・続けることの意味を収録。
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59人それぞれの言葉で、書くこと・読むこと・続けることの意味を収録。
こんな人に、読んでほしい。
発信を続けたい。でも、数字だけを追うやり方には疲れてしまった。そんな書き手のための一冊です。
- 発信を続けても、手応えを感じられない
- SNSのバズやフォロワー数に消耗している
- ブログ・メルマガ・SNSを別々に運用している
- Substackを始めたいが、最初の一手が分からない
次の一通を、届く場所から始めよう。
Substackを始める前の人にも、すでに書いている人にも。59人の実践から、自分に合う続け方と次の一手を見つけてください。
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